2021-09-22 家相 by 渡邊 隆弘 我々設計事務所のプランは、カタチだけで家相はあまり考えていないのでは?と、お思いではないでしょうか? ハイ!決してそうではありません。確かに、あまり気にしすぎてしまうと自由な発想が生まれないため最低限の鬼門、裏鬼門の方角を注視することが多いです。 現在、家相にウェイトをおいた案件を計画中。建物の重心を計算し、家相吉凶図を重ね合わせてのプランニング。家相もバッチリで、住みやすい住宅をご提案します。