落書き大会
引き続き「38ハウス」の状況報告です。

今までお世話になった住居へ感謝の意味も込め
落書き大会を開催しました。
楽しそうな子ども達から沢山笑顔を頂きました。
次は、解体お祓い+地鎮祭です。
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引き続き「38ハウス」の状況報告です。

今までお世話になった住居へ感謝の意味も込め
落書き大会を開催しました。
楽しそうな子ども達から沢山笑顔を頂きました。
次は、解体お祓い+地鎮祭です。
リノベーションの相談をいただきました。
シニア世代のクライアントの住宅です。

LDK、水廻り空間から寝室にかけて、スキップフロアタイプの
階構成となっている現在の間取り。
ワンフロアーで生活ができるようにバリアフリー化を目的とした
リノベーションを行います。
「笠松のオフィス」
基礎が完成し、土を戻しています。

升目に見える基礎の大きさが6mx9m
戻す土量は900㎥、1m角の土を900個戻します。
次回、上空からの景色をお伝え致します。
「38ハウス」の見積開封を行いました。

昨今の資材高騰でコスト予測が難しく
非常に緊張した見積開封でしたが
辛うじて想定内の金額で、設計変更をすること無く
契約、地鎮祭に進みます。
安堵の見積開封でした。
グラフィックや模型をもちいて計画中の案件を
クライアントにプレゼンさせてもらっています。
よりリアルに、カッコよく、正確に伝わるように作成しているのですが
もっとアップグレードするにはどうすれば?とっ思案中。

上・右下:AIデザインツールにて生成
左下:オリジナル
AIデザインツールを用いることで、一瞬で見た目はソコソコになるものの
部分的な仕様は思いのほかルーズであったり、再現性に欠けるという...
まだ、ツクリテの技術なくして得るものはないようです。