2022-01-20 外構検討 by 渡邊 隆弘 定例会議での検討事項も、建物本体はほぼ終了し議題は、外構へと移りました。貫と呼ばれる木を目印に、想定しているコンクリートの壁の高さを示してもらいました。 道路から見た壁の高さは、なかなかの迫力です。しかし、レベルが2m程高い室内から見ると丁度良い高さ。 道路を通る車や、人は気になりません。少しブラインドを下ろせば、向いの家からの視線も遮ることが確認できました。 いろんな角度から検討し、お互い納得して造っていくことが大切ですよね。もう少し高ければ...と後悔が無いように。