2022-01-28 タイル目地 ゼロ by 渡邊 隆弘 内部の仕上工事が急ピッチで進めれれています。 塗装、左官など異業種の職人さん達がソーシャルディスタンスを保ちながらも、所狭しと活躍されています。 「萱場南の家」は外構、室内の所々にシックな色合いのタイルから凹凸のある形状、キラッとひかる光沢のあるタイルを使用します。色柄の他に、タイルの張り方にもクライアントと設計者の個性と拘りを表現しました。 職人さんが苦労しながらも頑張ってくれた、タイルの目地ゼロ。言うのは容易いですが、とても難しい様です。