アングルフェンス
外構のフェンスにアルミフェンスではなく
耐久性とシャープな雰囲気が特徴の
L型アングルを使ったアングルフェンスを
よく使います。

施工時は、黒皮という鉄色ですが
経年変化で、赤茶色の「酸化鉄(赤錆)」に変化します。
自然発色の赤錆色は、コンクリートやモルタル等の
無機質素材と植栽のグリーンといい感じに調和します。
アングルフェンス、おすすめです。
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外構のフェンスにアルミフェンスではなく
耐久性とシャープな雰囲気が特徴の
L型アングルを使ったアングルフェンスを
よく使います。

施工時は、黒皮という鉄色ですが
経年変化で、赤茶色の「酸化鉄(赤錆)」に変化します。
自然発色の赤錆色は、コンクリートやモルタル等の
無機質素材と植栽のグリーンといい感じに調和します。
アングルフェンス、おすすめです。
外構リノベーションのご相談を頂きました。
既設建物を解体して駐車場、アプローチを整備して
セキュリティと利便性の向上が目的のリノベーションです。

既設建物解体と外構デザインを一緒に考える事で
既設建物の基礎を残置して解体コストを抑えながら
クランク動線のアプローチや植栽帯を設け
趣きあるアプローチをご提案させて頂きました。
7/20日(月)海の日
「カネ井青果セントラルパーク店」が
リニューアルオープンしました。

店舗内のエアコンと防火シャッターの更新に合わせて
突発的にスタートした、リニューアル計画でしたが
仕上がりにも満足していただいたようで、ホッとしています。
今回のリニューアルの大きな目的は三点。
・青果物をよりキレイに見せることができる照明に更新。
・行列を解消するために、レジ増設と袋詰めスペースの拡張。
・最小限の作業で、店舗の雰囲気が変わったように見せる。
名古屋の中心部セントラルパークの中の「八百屋」
にふさわしい雰囲気のお店に生まれ変わったと思います。
しかし、行列のできる八百屋として、地上波で放送されただけのことはあり
人の列はなかなか絶えることはありませんでした...
「東門町のファクトリー」10月中旬の竣工を
目指し順調に進んでいます。

2階から約90m先まで 、工場内を一望。
柱、大梁をCIカラーのブルーにし
その他は、グレーでシンプルで清潔感ある大空間です。
自走する高所作業車が動き廻り
ジオラマ(情景模型)を見るようなスケール感でした。
NEWプロジェクトが始動しています。
岐阜市内の2,500㎡ほどの敷地に、新たな地域活動拠点となる
「公民館と児童館」を計画します。

計画の目的はこちらです。
・老朽化に伴う建て替えの目的
・現在の施設が災害警戒区域に建てられているため
安全性を確保するための目的
・地域コミュニティの機能、住民自治の向上目的
地域の皆さまにとって親しみのある建築になるよう
市政とまちづくりのパートナーとして、一助となるよう
設計を進めていきます。