60坪の事務所
平屋建ての事務所を造っています。
60坪程の床面積なのですが、鉄骨造ということもあり
独立基礎と地中梁で構成された基礎は、木造の基礎とは
あきらかに違います。

9m×5mスパンを支える柱の基礎は
大人の胸くらいまである地中梁によって
構成されています。
大空間を形成する鉄骨造の事務所は
来年の節分頃の完成を目指し造っていきます。
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平屋建ての事務所を造っています。
60坪程の床面積なのですが、鉄骨造ということもあり
独立基礎と地中梁で構成された基礎は、木造の基礎とは
あきらかに違います。

9m×5mスパンを支える柱の基礎は
大人の胸くらいまである地中梁によって
構成されています。
大空間を形成する鉄骨造の事務所は
来年の節分頃の完成を目指し造っていきます。
弁当箱を新調しました。

φ13センチの丸い漆器の弁当箱です。
綺麗な光沢と手馴染みが良く、傷が付かない様
丁寧に扱う気難しさも気に入ってます。
中身は、ほぼ毎日同じで、白米に梅干し+おかず3品ですが
器が違うと美味しくなった気がします。
視覚が刺激され同じ中身でも美味しいと
喜んでいる毎日のランチタイムです。
12月2日。本日は朝からハイテンションです!
無敵艦隊のスペインを撃破しました。
俄然、サッカーワールドカップが楽しくなってきました。
話はかわり、「New Project」のプレゼンが行われました。
こちらのクライアントもサッカーをこよなく愛する方だと
伺っています。

敷地の可能性を模索し、A案とB案の大局的な
2案をご提案させていただきました。
LDKの快適性と機能面の暮らしやすさを
プランにしましたが、どちらが自分たちの生活にマッチするのか?
クライアントに想像し、検討してもらいます。
どちらも良い住まいになりそうでワクワクしています。
毎週火曜日午後は、解体現場の定例会議です。
4階建て校舎解体が約4週間で完了し
現在は、基礎解体が行われています。

50tある重機に付いているカッターと私。
桁違いの大きさとパワーのある解体重機で
この爪でコンクリートをはさみ、粉砕解体します。
50tもある解体重機の迫力は凄く
童心に帰りカニピースで、記念撮影して頂きました。