現場打ち擁壁
土留となる擁壁のコンクリートを打設して数日。
型枠が外されて、その姿が現れました。

ピカピカに映るコンクリートの表情をしています。
土で埋まる部分が大半なのでもったいないくらいです。
これで、器が完成したので、1.5m程地盤高さを
上げるための盛土をしていきます。
地鎮祭から約2カ月が経過しました。
造成工事を行っている間に、ウッドショックの影響が
少しでも緩和されないかなぁと願っているのですが...
まだまだ、先が見えないようです。
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土留となる擁壁のコンクリートを打設して数日。
型枠が外されて、その姿が現れました。
ピカピカに映るコンクリートの表情をしています。
土で埋まる部分が大半なのでもったいないくらいです。
これで、器が完成したので、1.5m程地盤高さを
上げるための盛土をしていきます。
地鎮祭から約2カ月が経過しました。
造成工事を行っている間に、ウッドショックの影響が
少しでも緩和されないかなぁと願っているのですが...
まだまだ、先が見えないようです。
プレ・プレカット会議から、今回で3度目の打合せになります。
メンバーはこの御三方。
左から、木造住宅を得意とし、痒い所に手が届く現場監督さん。
木造、プレカットの技術に精通した技術者さん。
安土桃山時代から続く老舗、木の事ならこの方に聞くべしの番頭さん。
信頼のおけるプロの三人です。
下打合せは、バッチリ!
あとは上棟を待つのみなのですが...
ウッドショックという渦中、現場は相当混乱している様子。
「木材が無いけど、忙しい」
なにやら、不思議な現象が起きているようです。